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2008年9月25日木曜日

原始少年リュウ

(TBS系1971.10.31〜1972.3.25)
数年前、このアニメのLDを購入しました。
注意書きに、現在にはふさわしくない表現がありますが、原版のまま発売・・・etc・・・。と書かれています。
おそらく、せりふに差別表現があるのでは?と思いますが、この作品昨年11月にもDVDも発売されているはずです。どなたか原版どおりかどうか確認された方、おられませんか?(徳川 聖子さん)

肌の色に関して、中盤以降いろいろセリフがビミョーな感じ。
(アニオタさん)



(放送事故、ハプニング)アニメ編 原始少年リュウ

ケロロ軍曹

エロ規制
原作にあるエロ描写(パンチラ等)がアニメでは大幅に削減されている。


パロディ関連
原作ではパロディーの元ネタとして、『新世紀エヴァンゲリオン』(連載誌が同じ角川書店の少年エース)や、『ドラえもん』等の藤子作品のネタが幅広く用い られて話が展開したが、アニメ版は版権の使用権の影響でサンライズの親会社であるバンダイ作品(特にガンダム・ウルトラセブン)のパロディーが中心になっ ている。

サンライズが全面的に制作に関わっているので、モビルスーツの名前はもちろん、映像やビームライフルの音など、ガンダム・シリーズやプラモデルのイラストなど惜しげもなく使っています。

「クルル やっぱり嫌なやつ(こういった内容だと思います)」という話の中で
「ゲッ!それ、『ゲロロ艦長』幻の第12話じゃーん
とでてくるのですが、これは「ウルトラセブン」のあの12話の事。
(2005.11.5)(クルルさん、ゆりけいさん)

半のサッカーのお話、異様に少年ジャンプもののパロが多かった気が。
自分が気付いたのは
●キャプテン翼(「岬くん!」と言ってた)
●聖闘士星矢(「小宇宙を感じる」と)
●ドラゴンボール(スカウターらしきものが)
更に敵チームのキャラが顔は見えませんでしたが星矢っぽかったりテニプリのリョーマ似だったりしてたのですが、気のせいだったのでしょうか?
まぁもともと原作からパロディの多いマンガなので気にする事じゃないのかもしれませんがサンライズ以外の作品が多かったので。(わたくんさん)


差別用語関連
コミックつまりではケロン人を始め、宇宙人たちは地球のことをポコペンと呼びます。
でも、アニメではポコペンが中国人に対する差別表現であるとされているので、地球のことをペコポンと呼んでおります。(Jさん、RERAさん)

原作では劇中漫画がゲロロ酋長になっているが、アニメではゲロロ艦長



(放送事故、ハプニング)アニメ編 ケロロ軍曹

Get Backers

キャラの設定がアニメと原作では変わっているものがありました。
工藤卑弥呼というキャラクターは原作では「voodoo child」という謎の設定なのですが、アニメでは「ラストチルドレン」となっていました。
たぶん「voodoo child」というメーカーが既に存在する為だと思います。
http://www.voodoochild.jp/
ちなみにこのアニメは出血描写が全くなく妙に不自然なアニメになっていました。
(ゴルさん)

卑弥呼ちゃんは原作では服破られたり裸にされたりしょっちゅうでしたが、やはりアニメではかなり抑えられていましたね。ヘヴンさんの洋服とか。(わたくんさん)



(放送事故、ハプニング)アニメ編 Get Backers

ゲゲゲの鬼太郎

1986年の映画で妖怪の中にその名もズバリチンポというやつがいました。
そいつは名前負けせずにしっかりとそのチンポからの噴射で空も飛べたと思います。かなり衝撃的でした。
1996年の映画でもチンポは出てきたようです…。
(フットサルーンさん)


他の妖怪と戦ってるときに目玉のおやじが
「奴の急所はキンタマじゃ!」と言ってました。
でもその妖怪のキンタマが妙にでかく書かれてて、何か不快な印象を受けた記憶があります。
(Mr.3さん)



々は「墓場の鬼太郎」であり、それがアニメ化する際子供向けのアニメに「墓場」はよくないとされ、「ゲゲゲの鬼太郎」となった。
基本設定もグロテスクな原作の表現はゴールデンタイムにふさわしくないとされ、アニメ化してはじめて鬼太郎たちは正義の妖怪となった。(misakoさん)

元々の鬼太郎の設定も、煙草は吸うし、博打もするしで、お世辞にも「子供向け」ではなかったですね。(高砂義勇隊さん)



(放送事故、ハプニング)アニメ編 ゲゲゲの鬼太郎