2008年9月26日金曜日
新世紀エヴァンゲリオン
特に放映終了後エヴァを見始めた者には、この漫画がアニメの原作と誤認されることが多い。
(JAMさん)
アスカが精神崩壊した時に、サブリミナルっぽく文字や画像がパッパッと映されるシーン。
初回放送時はその中に「犯された」という文字があり、以後の放送時にはカットされているという話を聞いたのですが事実でしょうか。(鳥羽さん)
Youtubeにアップされているビデオ版で「犯さないで」というフラッシュカットが確認できます。
http://www.youtube.com/watch?v=diD1szK4uDU
↑はじめらへん。8月にアニマックスで見たときはなかったような…見過ごし?
確認したところ”neid tod ””イタイ”といった表現でした。(放送禁死さん)
http://www.youtube.com/watch?v=0CGCYj6rVM8
このシーンはビデオ版の際に加えられたシーンだそうです。
上記のリンクはテレビ版未放送(つまりビデオ化するときに加えられたシーン)をまとめたものです。
つまりテレビの初回放送時には「犯さないで」というシーンはなかった
ということです。
ちなみに私が8月に見たアニマックスでの放送は、全26話TV放送時のものでした。ですので、そのシーンはあるはずがありません。
石川県でも第1弾の映画が放送されるころにやっと石川テレビで放送されたんだけど、
ミクロサイズの使徒がネルフに侵入する話で、画面がもう歪みまくりの色変色しまくり。
「これは再放送だろ〜」とか思ってたら(録画保存してるヒトも多そうだし)、
「お見苦しいところがありますが、このまま御覧下さい」
‥なめとんのか。
使徒と化したエヴァ参号機を、初号機が撲殺するシーンが放映。
「あまりに残酷すぎる」という抗議電話が殺到。
(第18話)
ミサトと加持のセックスシーンが問題となる。
実際に二人が絡み合うシーンはなく、ミサトの喘ぎ声が流れただけ。
(第20話)
キッズステーションの集中放送で20話の加持とミサトのセックスシーンのミサトの喘ぎ声が消されてました。
まあキッズだから仕方ないか。(変身狂さん)
2004年キッズステーションで放送中の「GAINAX20周年記念 新世紀エヴァンゲリオンTVシリーズ全26話13時間一挙放送スペシャル!」。
惨殺シーン、セックスシーンともにそのまま放送されていました。
後者には声の他にチュパ音もありました。(c.i.さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 新世紀エヴァンゲリオン
新巨人の星
第3話「再会を拒む父と子」
子供の頃の回想シーンで音声が消されていました。
学校の先生に中学卒業後の進路について聞かれた飛馬が家でそのことを話すと、父が高校に進学して甲子園に行けと言うのでした。
うちには高校に行くお金がないと飛馬が言うと、父が
「今でも巨人のピッチャーとして通用するこの腕で●●●で稼いだお金だ」
と母の遺影の写真の裏から封筒(お金)を出すのでした。
ここの巨人の星のところを見ると「日雇い人夫」のようですね。
(2006.10.10)(せきあんさん)
前にBSで再放送された時、タイトルが「日本一の日雇い人夫」から「日本一のお父ちゃん」に変更されてましたね。(炉鳥下種さん)
さすがに東京MX(キチガイ発言がそのまま)でも日雇いは無理でしたか。
規制が緩いチバテレはどうなんでしょうか。(ドーリさん)
38話「奪還!栄光のV1」(2006.11.4)
前回登板でリリーフ失敗した星飛雄馬が、リリーフ登板を長島監督に
直訴する場面で、
「監督、俺にもう一度汚名挽回のチャンスを下さい」
と発言。
飛雄馬よ、それを言うなら『汚名返上』もしくは『名誉挽回』だ!!
このような脚本のミスを声優陣はじめスタッフの人達は指摘しないんでしょうか?
それともミスではなく、飛雄馬は意外とバカであることを
わからせるために、あえてそのようなセリフにしたのでしょうか。
(yamazzさん)
この手の間違いは日常我々も犯している類のもの。
それよりも自ら車を運転して大阪まで行った花形は酒を飲み、そのまま自ら運転し東京へ。またあるときは自ら車を運転し屋台に一徹を訪ね、そこで酒を飲み、またまた自ら運転して帰宅。こっちの方が問題だ。(花形さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 新巨人の星
シティーハンター3
第11話サブリミナル画像?混入事件
オウム真理教への捜査が大詰めを向かえていた折、第11話に麻原彰晃の顔や同教団の主神であるシバ神らしき絵がアニメ制作者の手で瞬間的に挿入されていた。(1989.12.24)
制作の読売テレビは瞬間的な映像も人間の潜在意識に訴えるサブリミナル(意識下)効果があるとされるだけにカンカン。発注を受けアニメを制作したプロダクションのサンライズ社は麻原の顔などを作品にインサートしたことを認め
「担当ディレクターが遊び心でやってしまったと釈明。ディレクター及び同社とオウム真理教とは全く関係はない」
と強調。日本テレビは「作品の放送外利用であり許されない」と激怒。(1995.5.2)
http://homepage1.nifty.com/home_aki/city03-sub.htm
このTVアニメ資料館のサイトに詳細が掲載されています。
(放送禁死さん)
もちろん関係スタッフにオウム信者がいたわけではなく、当時流行ってた手法の一つで、たまたま手元にあったものをどさくさ紛れにスロー再生しないとわからないくらいのカットイン挿入遊びをしてしまっただけだそうです。
しかし、後に大問題となり、以後この手法はアニメ界で封印されてしまったそうです。
(MAXさん)
遊☆戯☆王D&MのペガサスVS闇遊戯のデュエルで、ペガサスがサブリミナル効果を使用したトリックデュエルをしてましたね。(放送禁死さん)
うる星やつらのDVDのケースにも
「このビデオグラムは、放送されたものとは一部異なる映像表現方法を用いて制作されています」
と書かれてましたから、これもサブリミナル効果の部分をカットしてあるという事なんでしょう。(YOSHIさん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 シティーハンター3
シンプソンズ(The Simpsons)
国内でも放送していましたが、放送出来なかった回があったようです。
内容は、シンプソン一家が日本に行くお話。
親父が天皇陛下を投げ飛ばしたシーンがアウトだったみたいです。
少し記憶が曖昧なので、詳しい方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。
(ほりさん)
日本に着くと、キティちゃんのトラックが走っている。
ホテルのトイレにはウォシュレットが!
ママ、テレビがあるよ!
(何故かトイレの中にカメラが仕込まれている)
知らずにホーマーが便器に座る。
居間で 「ギャ〜」
ホテルでTVをつけたバートが痙攣(けいれん)し、それを見て心配になり近づいたリサも画面を見て痙攣。
二人の様子に気がついたマージも近づいてきて画面を見て痙攣。
しばらく三人で痙攣していたが、TVがCMに変わって三人とも復活。
但し、その後CM明けに同じ内容が放送され、三人そろってまた痙攣する、という回があります。TVアニメの絵はロボットっぽかったですが、画面が青赤に点滅していたので間違いなくポケモンを意識してると思われます。
(時期不明)(くーん さん)
国技館に相撲を見に来たのだが、何故か天皇登場。
ホーマーが天皇を投げ飛ばす。
帰りにゴジラにつかまる。
昨年シーズン1〜5のDVD-BOXが販売され、
今年の5月にシーズン6,7のDVD-BOXが販売されます。
少なくともあと2年待たなくては…。気長に待ちましょう。
(放送禁死さん)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Studio/4671/
日本でシーズン10のDVD-BOXの発売が決定したそうですが、
例の「Thirty Minutes Over Tokyo」は未収録となるそうです。
ちなみにアメリカではその回を含む全23話が普通に販売されています。
20世紀FOXよ…マジで勘弁してくれ…。(放送禁死さん)
原作者マッド・グレーニーはかなりの日本マニアで別の話でも、バーとが忍者の格好をしたり、ホーマーが河豚刺し食べて河豚の毒で死にそうになったり、「アキラ」って名前の怪しげな日本人が登場するほどです。
OPでのシンプソンズ一家の登場シーン
シンプソンズ一家が日本のアニメキャラクターになって登場する回があります。
ホーマー:ウルトラマン
バート :鉄腕アトム
リサ :セーラームーン
マージ :科学忍者隊ガッチャマンの白鳥のジュン?
マギー :ピカチュウ
この日本未放送のシンプソンズ一家が日本に来る話はM・グレーニーが気合を入れて作った話なのに、表現問題で当の日本で放送されないのは実に寂しいことだ…。
(放送禁死さん)
http://www.youtube.com/watch?v=qCPfu5EXe9Q
(動画提供 555さん、画像提供oruasennさん)
というか日本マニアだったら天皇を投げ飛ばす場面がマズいことぐらい知ってろよ、と突っ込みたいんですが(苦笑)。(JAMさん)
FOXチャンネルでは視聴できないが、DVDでは視聴できる作品
●Stark Raving Dad(season3)「マイケルがやって来た!」
マイケル・ジャクソンが登場するエピソードで、マイケル本人から出演したい意向の電話がスタッフに届き、競演が実現した。マイケルは本作のファンで 『Happy Birthday,Lisa』と言う歌を提供しているが権利絡みの問題があったためか表向きは本人役でマイケル自身が演じているものの実際に代役のキッ プ・レノンが歌っているだけでマイケルによるものではなかった。
●When Flanders Failed(season3)「ホーマーの願い事」
● Another Simpsons Clip Show(season6)「恋の思い出は辛すぎて」
●A Star is Burns(season6)「スプリングフィールド映画祭」
●Round Springfield(season6)「伝説のジャズマンよ 永遠に」
ザ・シンプソンズ - Wikipediaより
シンプソンズ シーズン1 「バートのフランス日記」
学校でいたずらをしたバートが、校長の提案でフランスに交換留学する話。
シンプソンズ一家が日本にくる回が放送されなかったように、
本国フランスでも放送されてないらしいです。
以下は、私の見解↓(さすがにこれはまずいだろwというシーン)
○バートの代わりにきた留学生・アディールが、原子力発電所を偵察に来たスパイだった。
○フランスで奴隷のようにワイン製造をさせられているバート
○製造者たちがワインに「不凍液」を大量に混入し、それを無理矢理バートに飲ませる。
シンプソンズでは世界各国に旅行や滞在をする話がありますが、ネタにされた本国ではほとんど放送できないみたいです。
(放送禁死さん)
ひぇ〜。
不凍液を入れるとワインが甘くなるそうです。
以前に問題になりましたよ。(Tomi++(射手座) さん)
シンプソンズ シーズン11「Little Big Mom」(日本で視聴出来ない作品)
マージ・シンプソンが入院する話。
日本を訪問する話と同様に、ハンセン病をネタにするシーンがあるため、元ハンセン病患者への配慮で日本では放送されていないらしいです。(DVDには収録されていません)
問題になったシーンの内容
リサが家族の体に赤い点の落書きをしてそれを見たシンプソン達はハンセン病だと勘違いして驚いてしまう。
またその他にも「マイケルがやってきた」やWhen Flanders Failedなどの放送がされなかった5話分はビデオアニメ(OVA)としてDVDに収録されています。
(オールナイトロンゲーさん)
DVDコレクターズBOX(シーズン1〜5)に、ヒトラーのパロキャラがいてハーケンクロイツのカギマークがあたりまえのように写っています。
ハーケンクロイツの旗や肩止めがほとんどですが。
アメリカではハーケンクロイツの規制はあまいのではないでしょうか?
それともブラックジョークとしてとらえてよいのでしょうか?(放送禁死さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 シンプソンズ(The Simpsons)
ジャングル黒べぇ
これを受けて、藤子プロ、単行本を出版していた小学館、中央公論社は、『オバケのQ太郎』の当該エピソードが収録された単行本を増版中止・回収措置をとっ たが、この際に余波や後難を避けるため、抗議や指摘がなかった本作を同時に自主回収した。その後、本作を「欠番」扱いにし、単行本は絶版、『バケルくん』 第2巻に収録された一部エピソードも別作品に差し替え、アニメ版は放送を自粛し、事実上闇に葬られてしまった作品となった。
(wikipediaより抜粋させて頂きました)
(画像提供 ゆりけいさん)
黒べえと花ベエの再会シーンです。(動画提供 放送禁止さん)
アフリカ・ピリミー国からきた大酋長の息子の魔術師、黒べえのお話。
黒べえは魔法を使うときに「べっかんこ〜」と言う。
平成元年7月、大阪府の市民団体である「黒人差別をなくす会」が正式に小学館に対して抗議。
小学館は関連該当書籍を回収。現在再放送、ビデオ化ともに不可。
ジャングル黒べえ小事典(泉州太郎さん)
オオカミ少年(TBS)で
『ブラを外すのに全くもたつかないアイテムがある』ウソか!?ホントか!?
の問題の中の日焼けクリームの商品の説明の時に、
ジャングル黒ベエのエンディング曲「ウラウラタムタムベッカンコ?」が流れていた。
日焼けクリームで黒くなった肌を黒ベエに連想させるための演出らしいのですが、こういうのはOKなんですね。
(2005.7.22)(放送禁死さん)
藤子FCネオ・ユートピア|出崎統インタビュー
(放送禁死さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 ジャングル黒べぇ
serial experiments lain
第8話で、ありすという少女が自慰をするシーンがあるのですが、放送時には音声がカットされていました。(絵はそのまま)
また、エンディングテーマの映像は玲音という少女が全裸で機械の中に横たわっているものなのですが、第2話か第3話あたりの放送から、カラー映像がモノクロ映像に変更されていました。
一応 (当然) 乳首や性器は見えないような姿勢だったのですが、それでも生々しすぎるということで自主規制したのかもしれません。
ともに、DVDではオリジナルのものが収録されています。
(Manさん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 serial experiments lain
ジョジョの奇妙な冒険
中東で非難
お詫び日本語版
お詫び英語版
イスラムのコーランを読み、殺害指示というシーンがあり、中東で非難があり、DVD第6巻と原作の出荷が停止されたそうです。(zoneさん)
OVA『ジョジョの奇妙な冒険 Adventure6 報復の霧』の中でディオ・ブランドーがアラビア語の書物を読みながら主人公一行の殺害を部下に命じるシーンがあり、この書物の文章がコーランのものであった。
海賊版で鑑賞した中近東諸国のイスラム教徒やイスラム教スンナ派教学の指導者などが、これをイスラム教に対する侮辱で受け入れられないとして反発。
原因は制作会社が雰囲気を出すためにアラビア文字の資料を探したところ、コーランをそれと知らずに転写してしまったため(原作ではコーランは描かれていない)。集英社と制作会社は「心よりおわび申し上げます。
イスラームとその文化についての理解を一層深めるべく、努力する所存です」とコメントし、該当DVDの出荷を停止。また原作にもモスクの描写に不適切な表現があったとして、第3部の単行本・文庫版に加え、画集2冊の計29冊の出荷停止を決めた。
(ジョジョの奇妙な冒険 - Wikipedia)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 ジョジョの奇妙な冒険
週刊ストーリーランド(日テレ)
http://www.ntv.co.jp/storyland/archives/013/c.html
内容が残酷すぎるため視聴者から300件ちかい苦情がきた。
私の記憶が正しければ、男の先輩に恋をした後輩の女が、
プレゼントに手編みのセーターをつくってわたす時にセーターのサイズが小さかったため、「このセーターとおなじサイズにしてあげる・・・」といって斧でその男の腕を切断してしまったという内容だった気がします。
(2000.1.27)(放送禁死さん、yukiさん他)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 週刊ストーリーランド(日テレ)
ジャンボーグA
「気ちがい星とノンビリゴン」という話がありますが、なんでも今では
「謎!ノンビリゴンの正体」というタイトルに変わったらしいです。
チャンネルNECOで「気ちがい星とノンビリゴン」を見ました。
冒頭からいきなり悪役が、「今の地球は気ちがい星だ!」とか言ってました。
ジャンボーグAこらむ (2005.10.23) (T君さん)
現在放送中のチャンネルNECOでは、「気ちがい星…」のサブタイトルの方で放送されるみたいですね。
(まーささん)
(画像提供 高砂義勇隊さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 ジャンボーグA
第二話「大逆襲!アンチゴーネ」の中で
「ジャンボーグAはパイロットである立花ナオキと連動して動いている。立花ナオキの視力が失われるとジャンボーグAもまた『めくら』になってしまうのだ!」
というナレーションが入ります。
また、第六話「絶望!売られたジャンセスナ」の冒頭で
ナオキが勤務するセスナ会社の社長が
「なんだ!そんなでかい声出さんでも、わしは『つんぼ』じゃないぞ!」
と発言します。(通行人Aさん)
ジャングル大帝(手塚治虫)
問題になったのは作中に出てくる黒人で、タラコ唇に槍を持っていて人骨を首にぶら下げているという典型的な姿をしていたそうです。
でも結果的には絶版処理にはならず現在に至っているというわけです。
(放送禁死さん)
http://www02.so-net.ne.jp/ ̄hirata-m/sf/guest/yokoyama.html
巻末に必ず手塚プロからの「おことわり」が記載されてます。
(放送事故、ハプニング)アニメ編 ジャングル大帝
ジャングル大帝(1965年版)(カートゥーン・ネットワーク)
本来12月20日(水)に放送されるはずの第8話「きちがい雲」は放送されないみたいです。
今、手元にある12月の番組予定表で確認しました。あきらかにサブタイトルのせいですね。
12月18日(月)放送 第6話「飢えたサバンナ」
19日(火)放送 第7話「ドンガの決闘」
× 第8話「きちがい雲」 ←カット
20日(水)放送 第9話「翼のある王者」
(放送禁死さん)
じゃりン子チエ
冒頭でチエに棒でぶん殴られた同級生の連れが、「キチガイや〜!」と叫んで逃げていくシーンがありました。
(ちなみに殴られた本人の叫びは「人殺し〜!」)
DVDでは声はありましたが、字幕はカットされていました。
(大阪カブの会さん)
「大阪カブの会」の話、原作では、お金を賭けていないということで、「ビスコ」の取り合いをしていて、「ポリ公が来たらはいビスコ」という話なのですが、 テレビアニメでは、ビスコがせんべいになっていたのみならず、「ポリスが来たらはいせんべい」となっていました。81年でも、ポリ公は放送禁止だったので すね。
じゃリン子チエは、数年前まで、大阪MBSで何かのたびに再放送されていたのが、なくなったのは、DVDになったからか、はたまた放送禁止用語のためか?
(侠気人間さん)
ビデオ
(放送事故、ハプニング)アニメ編 じゃりン子チエ
シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド(Shining Tears X Wind)
放送前にブルーバックの注意テロップ
『この作品の中に演出上映像が乱れる箇所があります』
と5秒間注意がなされていました。
本編ラスト付近で、数カットモノクロでTV受信状態が悪いような乱れた画像がありました。
テロップを見ていない人の中には、TV受像機やアンテナに異常が起きたと勘違いした人もいたかもしれません。
(2007.5.9)(アニオタさん)
テレ玉では注意テロップは出ませんでした。(aoiさん)
そういったテロップですが、KBS京都でもありませんでした。
確かに、受信状態が悪いような映像でしたね。(yasuさん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド(Shining Tears X Wind)
地獄先生ぬ〜べ〜
また漫画の方もジャンプ読みきり時は「地獄先生ぬ〜ぼ〜」だったけど森永のチョコレート(そういえば田代マーシーが出ていましてね)と同じだったので連載スタート時に「地獄先生ぬ〜べ〜」に変えられたそうです。
(くえすちょんマンさん)
「TVでは実在のお経が使えないのでオリジナルの呪文を作った」
というような話が単行本に書いてあったのですが、なぜダメなのかわかりますか?
(タチバナさん)
おそらく宗教関係でダメなのかと思います。
(名無しさん)
第46話「狙われたヒロインたち! ドキドキおふろパニック!!」
のワンシーンより。さすがに原作通りにはいきませんでした。
(放送禁死さん)
これと同じように、原作とアニメの凰花の服装が、違っていた。(YOUさん)
現在の国際情勢からなのでしょうか?
みらいが出港した理由も原作では南米エクアドルでの有事発生による邦人救助だったのがアニメではハワイ沖での米軍との合同演習に変更されているのも?(最強隊長さん)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 地獄先生ぬ〜べ〜
地獄少女
第6話に、犯罪に当たる表現があったため、土曜日の夕方5時から東京MXテレビでは
一旦放送中止にして後日深夜に振り替えて放送された。
全体の表現が、R−15指定相当になると判断されたので夕刻での放送を控えたようです。
問題の箇所は、不倫の現場を見られたと勘違いした会社のお偉いさんの奥さんが、同じ社宅の奥さんに嫌がらせの一環として若い男にレイプをさせたって所でしょうか。
毎日放送では、深夜2時からの放送だったので、そのままながれました。
MXテレビでは、第5話→第7話→第6話の順で放送された。
(yasuさん、通りすがりの関西人さん、ライさん)
(画像 放送禁死さん提供)(作 永遠幸、製作・著作 キッズステーション、アニマックス等)
(使用している画像は全て原権利者に帰属します)
(放送事故、ハプニング)アニメ編 地獄少女
